ディスクユニオン横浜西口店 □新品□ 10/31(火) パンク新譜入荷!TG.ATLAS、HELLO HAWK などなど入荷!
横浜駅西口徒歩5分!!新品 & 中古オールジャンル取扱店です。CDは約20,000枚、レコード約10,000枚の豊富な在庫をご用意しております。 買取も洋楽/邦楽/ジャンル問わず、CD/DVD/レコードの他、音楽書籍/音楽&映画Blu-rayディスクも承っております。買取も毎日行っております。お持込みかもしくは量が多い場合は直送でもOK!出張訪問も可能です!!送付や訪問は手数料無料です。まずはご相談ください!!

ディスクユニオン横浜西口店
〒220-0005 横浜市西区南幸2-8-9ブライト横浜ビル2F
TEL:045-317-5022
買取専用フリーダイヤル:0120-553-421
営業時間:11時-21時/365日年中無休



TG.ATLAS

Lost in Puzzle City
CD(4) 2,000円(税込)


【オリジナル特典:キーホルダー付き】



※画像はイメージです。実際とは異なる場合があります。
※特典は無くなり次第終了となります。







北海道旭川より、4年振りとなるニューアルバムを全世界へ発信する!!

前作HEARTBEATは序章に過ぎなかったのか。甘美な一夜と賛美の朝を感じさせながらもコミュニケーションを無残に遮断、ポストパンク色を強めた今作はひたすらに自己肯定を繰り返し、誰の為でもないバッドチューニングノイズとアンチビートを鳴らす。 喧騒のラビリンスを抜け辿り着いた今宵の楽園、ここに完成。

HELLO HAWK

Perfect gone
CD(4) CD 2,000円(税込)
MUSIC+APPAREL(アパレル)(28) Tシャツ付セット 3,000円(税込)


【ディスクユニオンオリジナル特典:インストアライブ参加券】 

HELLO HAWK 「Perfect gone」(TSRCD002) 
発売記念インストアライブ(アコースティック・ライブ編成)@ディスクユニオンお茶の水駅前店 

■開催日時:2017年11月19日(日) 18:00スタート 
■開催場所:ディスクユニオンお茶の水駅前店
〒101-0062 千代田区神田駿河台4-3新お茶の水ビル2F

■参加条件: ディスクユニオン各店/オンライン・ショップにて、HELLO HAWK 「Perfect gone」(TSRCD002)・または「Perfect gone Tシャツ付セット」をお買上げ先着で1:1にて 「インストアライブ参加券」を差し上げます。

※整理券をお持ちのお客様は、17:45より店舗入口前にて整理券順にお並び頂きますので、お時間までにお越しください。
※ご観覧はフリーですが、ご入場は整理券優先となります。満員になり次第、入場終了とさせて頂きますので予めご了承くださいませ。


《ご注意》 
※イベント当日は17:45から順次、入り口前にて入場整理を開始させて頂きます。お時間前にお並び頂きましても、先着入場順とはなりません旨、ご了承くださいませ。
※入場にはご購入頂いたお客様に先着で差し上げた参加券が必要となります。当日お持ち頂けない場合は入場出来ませんのでご注意下さい。 
※整理券をお持ちのお客様の入場が終わり次第、FREE入場とさせて頂きます。
※アーティストの都合により、内容の変更・イベントの中止となる事もございますので予めご了承下さい。
※会場は禁煙となります。
※許可された場合以外は、会場内に録音・録画・複写に使用する機材及び酒類・危険物の持ちこみは固くお断りします。 
※危険行為は禁止になります。万一の怪我などの責任は負いかねますので予めご了承下さい。 
※ロッカーなどは御座いません。貴重品の管理は自己責任にてお願い申し上げます。 
※会場内で係員の指示及び注意事項に従わずに生じた事故については、主催者は一切責任を負いません。 

【お問い合わせ】 
ディスクユニオンお茶の水駅前店 / お茶の水買取センター
〒101-0062 千代田区神田駿河台4-3新お茶の水ビル2F
営業時間:11:00~21:00(日祝11:00~20:00)
お茶の水駅前店買取専用フリーダイヤル:0120-146-560
(携帯からは:03-3295-1461)
e-mail : do1@diskunion.co.jp 






【ディスクユニオン限定Tシャツ付きセット】


※完成時のイメージです。実物とは若干異なる場合がございます。

BODY:GILDAN

[サイズ表]


(cm)着丈身幅行丈
S714541
M735045
L765549
XL786053

※数値はカタログのものなので実寸とは異なる場合もございます。
目安としてご活用ください。




東京を拠点とする日本語清涼インディーロックトリオ・Hello Hawk、アルバムとしては約6年振りとなる待望の2nd full albumが遂にリリース!

マイペースな活動を繰り広げながらも見た者・聴いた者の耳と心に確実に「何か」を残し、リスナー・プレイヤー問わず多くの人に愛され続けて今年で結成10年目 「僕らの街のSUPERCHUNK」の異名でもお馴染み 東京を拠点とする日本語清涼インディーロックトリオ・Hello Hawkの約4年振りの単独作となった2017年作・タワーレコード限定でリリースされた1st SINGLE『グッバイ』に続き、アルバムとしては約6年振りとなる待望の2nd full album『Perfect gone』が遂にリリース。
誰しもに平等にやって来る24時間の一日、そこには人の数だけの生活が詰まっている。毎日に特別な瞬間があるという人の方が珍しいのだと思うけど、そんな瞬間が実際にあるかどうかというよりは、それに気付く事が出来るかどうかという部分が大きいのだと思う。 全てが当たり前のように存在しながら特別な感覚を持って響くHello Hawkの音楽は、まさしく毎日の中に潜んでいるそんな特別な瞬間の輝きそのものだと思う。 一発で聴き手の鼓膜にこびりつき口ずませてしまう無二のポップセンス、聴けば聴く程にクセになっていく中毒性を併せ持つ「真理」を突いた至高のメロディー、回数を重ねる度にその情景を深めていく日本語ならではな表現・言葉遊びが散りばめられた詞世界、メロディーに寄り添い絡み合いながらギター・ベースそれぞれがヴォーカルさながらのインパクトを残すバンドアンサンブル、優しく柔らかく聴き手を包み込むふくよかで芳醇なバンドグルーヴ、近くでそっと見守っているような絶妙な距離感を持ったシャイな温もりと人間味、そして何よりも自分達の音楽を楽しそうに歌い演奏する三人の姿が伝わって来る。 自分を着飾る事が出来ない、そもそもそんな事自体が頭にない、面白いくらい等身大なままだからこそ放つ事の出来る力強い輝きを彼らは持っている。それは完全に奇跡と言って間違いない事だ。
約6年振りのフルアルバムとなる本作には、シングルとしてリリースされている「グッバイ」を含めた録り下ろしの新曲6曲と、前作フルアルバムから本作の間にリリースされたEP/SPLIT収録曲の再録を含む全10曲が収録されている。2013年にstiffslackより500枚限定のアナログ盤でリリースされるも即完売となった単独作「ヘッドライトEP」収録の「ヘッドライト」「三度目の夏」 同じくstiffslackより2016年に500枚限定のアナログ盤でリリースされ、同じく即完売したCARDとのSPLIT収録の「sun」 同年に敢行された台湾ツアーに合わせて制作され現在では入手困難と化している透明雑誌とのSPLIT TAPE収録の「いったりきたり」 その4曲全てにアレンジを加え、更にゲストミュージシャンを迎えて再録音した事により全く別の曲と言ってしまって良いほどの化学反応を起こし、もう全くのお世辞抜きにとんでもなく素晴らしい仕上がりになってしまっている。 イシダユウキ(Ribet towns)をキーボードに迎えて録音された「sun」は広く爽快な青空が一気に広がるような輝きを見せ、「ヘッドライト」では古くからの盟友である池田俊彦(T.V.not January / hei tanaka / おれ、夕子)をドラムに迎えた事によりバンドにしっくりフィットしながら完全に新しいグルーヴを吹き込み、田渕ひさ子(toddle)をゲストに迎えた「三度目の夏」で聴かせるギターソロはヴォーカルのメロディーに匹敵する程、全編に渡り口ずさめる程のインパクトを誇る衝撃の仕上がりを見せている。
そして新曲達のインパクトも尋常ではない。小澤佐代子(my letter)をゲストに迎えた「確かめに」で聴かせるバンド史上初の男女混成スタイルと言える中盤からエンディングにかけてのヴォーカル&コーラスアンサンブルには何度聴いても涙腺に電撃が走るし、アルバム制作過程で最後に仕上がった一曲であり作品の幕開けとなる「Perfect gone」は彼らの代表曲と言える名曲「さかなは鈍感」にも匹敵、またはそれをも凌ぐ程のNew Anthemと言えるキラー度数を誇っている。 そしてこのアルバム最後のパーツとして再確認する事で全く違った表情を覗かせる「グッバイ」は完全に至高以外の何でもない、本当に最高としか言いようのないアルバムに仕上がっている。もう全曲について物凄い文字数で語りたくなってしまう。 作品のInfoなのにリリースする側である自分がここまで褒めちぎって本当にバカみたいかもしれないけど本当に全曲あまりにも良過ぎて、アルバム最後の仕上げにみんなで曲順を決める時、めちゃくちゃ大変だった。それは今思い出してもまさに嬉しい悲鳴と言うべき大変さだった。 自転車での帰り道、毎日乗る電車からの景色、昨日と何も変わらないように思える一日、誰の日常にも毎日訪れるふとした瞬間に静かに寄り添い目の前をそっと輝かせて気付かせてくれる。活動10年目にしてリリースされる二枚目のフルアルバムとなる本作は、紛れもなく現代の真の意味でのポップミュージックを象徴する大名作であり、Hello Hawkという存在そのものが本当の意味でのポップミュージックである事を証明している、そう断言出来る作品です。

【ゲスト】
小澤 佐代子(my letter) / コーラス(M2 , M6)
イシダ ユウキ(Ribet towns) / キーボード(M2)
絹傘 力(my letter) / コーラス(M3)
池田 俊彦(T.V.not january / Hei Tanaka / おれ、夕子) / ドラム(M4)
SaToA / コーラス(M1 , M9)
VINCE(透明雑誌 / GLUE) / フィールドレコーディング in 台北(M9)
田渕 ひさこ(toddle) / ギター(M5)
鈴木 歩積 / コーラス(M1 , M3)

【LIVE】
2017年11月5日(日)
@吉祥寺WARP

Hello Hawk
2ndアルバム “Perfect gone” release show 
“Perfect Autumn #2”

出演
Hello Hawk(special guest 田渕ひさ子)
MASS OF THE FERMENTING DREGS

開演/開始 17:30/18:00
前売/当日 2000円/2500円
http://hello-hawk.com/



HELLO HAWK / グッバイ (CASSETTE)
HELLO HAWK
グッバイ (CASSETTE)
CASSETTE TAPE 1,296円(税込)
【MP3ダウンロードコード付】


マイペースな活動を繰り広げながらも見た者・ 聴いた者の耳と心に確実に「何か」を残し、リスナー・プレイヤー問わず多くの人に愛され続けて今年で結成10年目。 東京を拠点とする日本語清涼インディーロックトリオ・Hello Hawkのタワーレコード限定でリリースされた2017年作1st SINGLE『グッバイ』がボーナストラックを追加収録し、初回プレス限定生産のカセットテープとなって登場。


誰しもに平等にやって来る24時間の一日、そこには人の数だけの生活が詰まっている。毎日に特別な瞬間があるという人の方が珍しいのだと思うけど、そんな瞬間が実際にあるかどうかというよりは、それに気付く事が出来るかどうかという部分が大きいのだと思う。全てが当たり前のように存在しながら特別な感覚を持って響く彼らの音楽は、まさしく毎日の中に潜んでいるそんな特別な瞬間の輝きそのものだと思う。 一発で聴き手の鼓膜に耳馴染ませてしまう無二のポップセンスと聴けば聴く程にクセになっていく中毒性を併せ持つ「真理」を突くような至高のメロディー、聴けば聴く程にその情景が広がっていく日本語ならではな表現や言葉遊びが散りばめられた詞世界、ヴォーカルのメロディーと寄り添い絡み合いながらギター・ベースそれぞれがインパクトを残すバンドアンサンブル、何とも優しく柔らかく聴き手を包み込むふくよかで芳醇なバンドグルーヴ、近くでそっと見守っているような絶妙な距離感を持ったシャイな温もりと人間味、そして何よりも自分達の音楽を楽しそうに歌い演奏する三人の姿が伝わって来る。 自分を着飾る事が出来ないというかそもそもそんな事が頭の中にない、面白いくらい等身大なままの彼らだからこそ、凄まじく力強い輝きを放っているんだと思う。
ライブでも既に名曲として呼び声の高いキラーチューンであり音源化が熱望されていた「グッバイ」と「ボート」の二曲、盟友T.V.not Januaryの名曲を完全に自身の楽曲として昇華したカバー曲「墓穴」の全3曲を収録し、既にCD盤ではリリースされているシングル『グッバイ』に再度テープ用リマスタリングを施してA面に収録。B面には今では完全に入手困難となっている2008年に自主リリースされたバンド初の音源である1st DEMOにリマスタリングを施して再収録。コチラも現在では廃盤と化している1stアルバム『さかなの目』収録曲であり、現在でもライブで大合唱の巻き起こる彼らの代表曲でありキラーチューン「さかなは鈍感」 同じく1stアルバムにも収録されている重要曲「モザーーン」の最初期プロトタイプバージョン。そして今ではプレイされる事の無い幻の曲であり、今回の再収録にあたってGt.伊藤が最後の最後まで収録を躊躇していた曰くつきのナンバー「そのボタンを押せ」の三曲を収録。そんな側面もありこの音源が作品化されるのは今回が最後、との事。自転車での帰り道、毎日乗る電車からの景色、昨日と何も変わらないように思える一日、誰の日常にも毎日訪れるふとした瞬間に静かに寄り添い目の前をそっと輝かせて気付かせてくれる。 約10年の時を跨いだ最初期の音源と最新の音源を収録した本作は、今も昔もHello Hawkは本当の意味でのポップミュージックを鳴らし続けている、その事を証明する作品に仕上がっている。


【TRACK LIST】
SIDE A -『グッバイ』-
1. グッバイ
2. ボート
3. 墓穴(Cover from T.V.not january)
SIDE B -1st DEMO 2008-
1. モザーーン
2. そのボタンを押せ
3. さかなは鈍感 





 

V.A.

VYVES


CD(4) 1,800円(税込)

日本、ヨーロッパの女性ヴォーカルのリアルハードコアパンクバンド4バンドによるコンピレーション。女性ボーカルを擁したPUNK/ HARDCORE BANDの世界的な潮流ももはや一般化・固定化した中ムーブメントに捕われず、それ以前から活動していたメンバーで構成される息の長い4バンドのコンピレーション。 00代後半のワールドワイドハードコアシーンの一端を垣間みる一枚!
 
::: VESPERA (JAPAN) :::
 東京を拠点に精力的に活動を続ける。結成時にユーロ勢(特に東欧のハードコアパンク)から多大な影響を受けている事は尋ねるまでもないだろうが、ハッキリした日本語で謡うボーカルライブではお馴染みのドラマチックで長尺の3曲を収録!エフェクトを効果的に活用する緻密なギターワークと動き回るベースライン、所謂メロコアとは絶対的に違うハードコアのドラミングが正しく日本独自のオリジナリティーを確立しております。

::: JUGGLING JUGLARS (FINLAND) :::
 80年代後半からフィンランド・ヘルシンキで活動するベテランバンド。リリースも多数有り。メロディック且つどことなくイギリスの80年代のパンクロックにも通じる様なパワフルで正しく言葉通りの意味での MELODIC HARDCOREと云いたくなる様な燻し銀の5曲を新録!DIYの活動を継続するが故、活動歴に比べて一般的な認知度が高くない様に感じられるが本音源で気になった方は是非他の音源もチェックして頂きたい。
 
::: MORUS(POLAND) :::
80's POLISH HARDCORE伝説のと云っても過言ではないPOST REGIMENTとEL BANDAのメンバーも在籍している現在進行形バンドのライブレコーディングテイク。デモを除けば初の音源テイクになると思われる。勿論、前述のバンドの延長にある唯一無二のポーランドハードコア節健在であるが、ハードコアのレイジングな要素に重点を置きながらもカオティックハードコア等の"現代的"な要素も感じられる全5曲。
 
::: KALASHNIKOV COLLECTIVE(ITALY) :::
 90年代後半から息の長い活動を続けるイタリア・ミラノのカラシニコフ・コレクティブ。今回のテイクは同国の伝説的80's HARDCORE WRECHEDのメドレー(!)ギリシャのAdiexodo、エストニアのJ.M.K.E.のカバーそして日本のLIFEとISTERISMOのカバーを収録!AdiexodoとJ.M.K.E.は原曲が分からないので(申し訳ありません!)何とも言えませんがLIFEとISTERISMOはノイジーな要素も残しながらも女性ボーカルの正しくKALASHNIKOV COLLECTIVEのカラーで原曲とは別の曲に感じられます。8曲(5テイク)収録。 

カバーアートワークは全てイシカワタクヤ(MANIC STATE)によるもの。一貫したアートワークと共に全バンド通して聴いて違和感なく、かつ新たな発見がある一枚と自負したい出来です! 
(インフォメーションより)


 

The TRICKS

Swingin' Swindle


CD(4) 2,160円(税込)
1stアルバムSwingin' Swindleを引っさげて再浮上!EIJI ROSSO率いるThe TRICKS、結成は90年と古く当時メンバー失踪やら悪態により自然消滅に近い状態になっており、2016年再始動。当時は、ダムド、ローズオブザニューチャーチ等を敬愛しつつガレージサイケのエッセンスを含めた音で活動。『キースが奏でるバウハウス』などと話題にもなり、当時の未作品を含めストックの新曲等を引っさげてのトラップ仕掛け活動に動き出す。


レコ発Swingin' Swindleツアー
2017.11.3(Holy) Tokyo 池袋CHOP 15th Anniversary
The TRICKS Presents -Scorpio Rising #2-
with D・O・T / LASERBEAM / The 3rd GENERATION / The HIGH GRIP / DJ SatosicK

2017.12.9(Sat) Kyoto 夜想 11th Anniversary
with LiQuid Butterfly / Sister Paul / Silent Head / Vice / DJ SatosicK





XXX

xXx PRSENTS STILL HAVING THIER SAY + xXx Fanzine (1983-1988): HARDCORE & PUNK IN THE EIGHTIES


BOOK(11) 7,560円(税込)

一部でしか販売が許可されていない限定LP付き!! Strife, H2O, Shai Hulud, American Nightmareなど現行のハードコアバンドによるアメハーカバー曲が収録!!

アメリカン・ハードコアの歴史の中で最も知られているファンジンのひとつ「xXx Fanzine」。著者"Mike Gitter"の手によって1983年から88年の間に発刊されていた貴重なファンジンが、1冊の本に集約されBRIDGE NINEから登場!! 百聞は一見にしかずとはこのこと。どれだけ素晴らしい内容かは見ればわかります。貴重な写真だけでなく1バンドずつ見応えのある記事がコレクションされており、まさに一家に一冊的な作品です!当時の熱量をそのままパッケージングした最高の仕上がり。ハードカバー仕様。全288ページ。



ご来店お待ちしております!

メールやお電話でも通販/お取り置き承っております!
お気軽にお問い合わせくださいませ!

通販について詳しくはこちらをクリック!

 
■■ディスクユニオン横浜西口店■■
〒220-0005
横浜市西区南幸2-8-9ブライト横浜ビル2F
TEL:045-317-5022
e-mail: dy2@diskunion.co.jp  
営業時間:11:00~21:00
365日・年中無休
ブログ http://blog-yokohama-west.diskunion.net/
TWITTER http://twitter.com/#!/diskunion_dy2


友だち追加数
ブログ内検索
■横浜西口店info
▼店舗情報
ディスクユニオン横浜西口店
〒220-0005
横浜市西区南幸2-8-9ブライト横浜ビル2F
営業時間:11:00~21:00 年中無休
TEL:045(317)5022
e-mail:dy2@diskunion.co.jp

新品/中古品CDはオールジャンルで約15,000枚、レコードも約5,000枚の豊富な在庫で店内はギッシリです!常に新鮮な中古品で店内溢れております!是非、一度ご来店ください! 《取り扱いジャンル》 ROCK/POPS、 J-POP/ROCK、INDIES、HARD ROCK/HEAVY METAL、PUNK/HARDCORE、PROGRESSIVE ROCK、SOUL、HIPHOP/R&B、LATIN、JAZZ、WORLD、CLASSIC、SOUNDTRACK、 HOUSE/TECHNO   googlemapはこちらをクリック

▲2015年10月より変更しております。ご注意ください。

■twitter
instagram
FOLLOW US
@diskunion_yokohamanishiguchi
横浜西口店高価買取リスト
▼当店独自高価買取リストをご用意しております。          
■買取 info.
▲買取申込書改定しました!

リンク
disk union各店のblog

■神奈川県内各店
横浜関内店
■東京都内各店
町田店
立川店
■お客様の声お寄せ下さい
▲ディスクユニオン各店へのご意見、ご要望はこちらにお寄せください。 
フリーエリア