ディスクユニオン横浜西口店 8/26(金) メタル新譜情報!SEVENTH SON新作、TESLAライヴ作、SCORPIONS映像作品、デーモン閣下の書籍などなど♪
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2016/8/26(金)

≪メタル新譜情報≫
■セヴンス・サン / アーク・オブ・インフィニティー (2,571円)
SEVENTH SON / セヴンス・サン / ARC OF INFINITY / アーク・オブ・インフィニティー
SEVENTH SONは、Yasumoto Ohtani(G / ex-GUARDIAN'S NAIL)、TAi Syouda(Ds / ex-NAUTILUSS、GUADIAN'S NAIL)、Yoshiyuki Suzuki(B / ex-啓示)の3名によって、2000年に結成された。バンドは「自分達が本当に納得し、満足できる楽曲しか制作/演奏しない」事を確認し、そのバンド・コンセプトに従って、SEVENTH SON(=嫌われ者)と命名された。同年8月には、大隈秀徳(Vo)を迎え、正式に活動を開始。彼はHeavenly GodsでGとして活躍しており、メロディー・センスと英語力が抜群で、ソングライターとしても類稀なる才能の持ち主だった。
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バンドは数作の無料配布デモを発表、コンピレーション等にも参加し、その知名度を高めていくが、2003年2月、大隈が一身上の都合で脱退。後任探しは難航したが、2004年12月に、”国内メタル界の実力派Vo”として既にシーンで定評を得ていた、ex-ZEAL CAMERAのYamaが加入、現在のラインナップが揃う事となる。2005年からはライヴを再開、精力的に活動し、また新曲の制作も行なう。
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2006年よりレコーディングを開始し、2008年2月、SEVENTH SON初の公式音源となる、6曲入の1stミニ・アルバム「JUDGMENT BELLS」をBlack-listed Recordsよりリリース、各メディアで高い評価を受ける。2009年3月、Yamaが体調を崩してバンドを一時離脱、バンドはライヴ活動を停止し、次作の楽曲制作に入ることとなるが、体調の回復したYamaが2010年10月に復帰、2011年5月には復活ライヴを行ない、SEVENTH SONは再び”最強の布陣”へと戻る事となる。
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2011年8月には東日本大震災チャリティー・アルバム「Metal bless JAPAN / RISING SUN」に”HEAVEN’S GATE”(オリジナルは2011年の復活ライヴで無料配布)のリミックス・ヴァージョンを提供。2012年秋には初のフル・アルバムのレコーディングを開始し、2013年8月、コンセプトに基いたストーリー性のある2ndアルバム「Fates For Destination」をBlack-listed Recordsよりリリース。
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2ndアルバムをリリース後、バンドは再びライヴを中心に精力的に活動…その類稀なるプレイヤビリティーで表現される唯一無二の世界観でオーディエンスを熱狂させ、ツアーの最初となる2013年3月と、ツアー・ファイナルとなる2014年11月(こちらは拡大版のワンマンで、ソールド・アウトとなった)で行われた「アルバム完全再現ライヴ」で大絶賛を受け、シーンでのその名声を絶対的なモノとした。
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2015年夏頃からバンドはニュー・アルバムの制作準備に着手、プリ・プロダクション完了次第でレコーディングを開始、2016年8月26日に、ヴァラエティーに富んだキャッチーな楽曲を含みつつも、一本筋の通った「SEVENTH SON節」の楽曲が揃った3rdアルバム「Arc of Infinity」をBlack-listed Recordsよりリリースする。
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クリエイティヴで先進的な精神性、ヘヴィなサウンドと鉄壁のアンサンブル、キャッチーかつカラフルな楽曲…そしてVo:Yamaの堂々たる歌唱とカリズマティックなパフォーマンスが融合した、「バンドのケミストリー」を体感せよ!

テスラ / メカニカル・レゾナンス・ライヴ(2700円)
80年代のヘヴィ・メタル・シーンで活躍し、90年代のアンプラグド・ブームを巻き起こす上でも一役買ったテスラが、デビュー作の『メカニカル・レゾナンス』(1986年)のリリース30周年を記念したライヴ・アルバムをリリース!『メカニカル・レゾナンス』からの全曲に、デフ・レパードのフィル・コリンが作ったスタジオ録音ナンバーを追加!名作『メカニカル・レゾナンス』のアニヴァーサリーに相応しい作品がここに完成!
解説:
1986年、デビュー・アルバム『メカニカル・レゾナンス』を引っ提げて、カリフォルニア州サクラメントから登場したテスラ。当時、主流だったポップ・メタル勢とは一線を画すようなブルースやソウルフルなテイストのあるメロディックなハード・ロックが注目を集め、アルバムは全米だけで100万枚を超えるセールスを記録する。その勢いに乗ってリリースした2ndアルバムの『ザ・グレイト・レディオ・コントラヴァーシー』(1989年)からバラードの「ラヴ・ソング」が全米シングル・チャート最高10位にランクされ、バンドは大ブレイクを果たす。
1990年に、当時としては珍しかったアコースティック・セットによるライヴを実施し、その様子を『ファイヴ・マン・アコースティカル・ジャム』(1990年)としてリリースすると、これが全米チャート最高12位、シングルの「サインズ」が全米最高9位に入るヒットを記録。90年代にMTVアンプラグドが盛り上がるきっかけを作ることになる。さらに3rdアルバムの『サイコティック・サパー』(1991年)を全米チャート最高13位に送り込んだ後、時代の変化に合わせて、ヘヴィな要素を入れた4thアルバムの『バスト・ア・ナット』(1994年)をリリースしたものの、活動に行き詰まったバンドは1996年に解散を選択する。
2000年に再結成した彼らは、復活作の『イントゥ・ザ・ナウ』(2004年)、6thアルバムの『フォーエヴァー・モア』(2008年)、7thアルバムの『シンプリシティ』を発表する一方で、カヴァー・アルバムやライヴ・アルバムもリリース。その間に2007年には『LOUD PARK 07』にも参加するなど、精力的にライヴ活動も行なっている彼らが、デビュー作の『メカニカル・レゾナンス』のリリース30周年を記念して『メカニカル・レゾナンス』を全曲プレイしたライヴ・アルバム『メカニカル・レゾナンス・ライヴ』を完成させた。
現在のテスラはジェフ・キース(vo)、フランク・ハノン(g)、ブライアン・ウィート(b)、トロイ・ルケッタ(ds)、デイヴ・ルード(g)の5人(オリジナル・メンバーのトミー・スキーオは2006年に脱退)。収録されたライヴは「ロック・ミー・トゥ・ザ・トップ」でスタートしているように、アルバムの曲順通りプレイする、いわゆる完全再現ではなく、彼らがライヴを盛り上げるためにプレイしやすい曲順で演奏されているのがポイントだ。中にはもう何年もプレイしていない曲もあるということで、バンドもプレイすることを楽しんでいることが伝わるような作品に仕上がっている。
さらにボーナス・トラックにはかつて同じマネージメントに所属し、『メカニカル・レゾナンス』リリース時のテスラと一緒にツアーをしたことのあるデフ・レパードのフィル・コリンが提供した楽曲「セイヴ・ザット・ゴッドネス」を収録。デフ・レパードとテスラがミックスしたような興味深いトラックになっている。
『メカニカル・レゾナンス』がリリースされてから30年。この『メカニカル・レゾナンス・ライヴ』は、『メカニカル・レゾナンス』がいかに充実した作品であったかを再確認できるだけでなく、テスラのライヴ・バンドとしての魅力も堪能できるアルバムだと言える。
【メンバー】
ジェフ・キース(リード・ヴォーカル)
フランク・ハノン(ギター/キーボード/ヴォーカル)
ブライアン・ウィート(ベース/ヴォーカル)
トロイ・ルケッタ(ドラムス)
デイヴ・ルード(ギター/ヴォーカル)

スコーピオンズ
蠍団転生前夜~ライヴ・イン・ミュンヘン2012+フォーエヴァー・アンド・ア・デイ
●初回限定盤ライヴ・ブルー・レイ+ドキュメンタリー・ブルー・レイ:9720円 
●初回限定盤ライヴDVD+ドキュメンタリーDVD:8640円
結成から50年を迎えてハード・ロック/ヘヴィ・メタル界に君臨を続け、10月『ラウド・パーク16』にヘッドライナーとして参戦するスコーピオンズの母国ドイツでのライヴ映像作品『ライヴ・イン・ミュンヘン2012』とヒストリー映像ドキュメント『フォーエヴァー・アンド・ア・デイ』が2 in 1スペシャル・パッケージとなって登場!
スコーピオンズは2010年に活動停止を宣言、1年半におよぶフェアウェル・ワールド・ツアーを行ったが、『ライヴ・イン・ミュンヘン2012』にはその最終公演である2012年12月17日、ミュンヘンのオリンピック・ホールでのフル・ライヴが収録されている。
このライヴの完成度の高さと観衆からの凄まじい反響に彼らは驚き、活動停止を撤回するが、本作ではラスト・コンサートとなったかも知れない特別のステージを体験することが可能だ。
『蠍団とどめの一撃 Sting In The Tail』(2010)のタイトル曲からスタートするショーでは、全世界で最も高い人気を誇るロック・バンドである彼らならではの名曲の数々が披露される。
「ロック・ユー・ライク・ア・ハリケーン」「スティル・ラヴィング・ユー」「ビッグ・シティ・ナイツ」「ノー・ワン・ライク・ユー(官能の夜)」そして「ウィンド・オブ・チェンジ」などは、スコーピオンズというバンドがハード・ロックの歴史に残した偉大なる足跡を我々に再認識させるものだ。
世界を掌中に収めた1980年代以降、マティアス・ヤプス加入後の楽曲をメインにしながら、『暴虐の蠍団/テイクン・バイ・フォース』(1977)からの「空を燃やせ」をプレイするというサプライズもある。
半世紀のあいだバンドのシンガーとして活躍してきたクラウス・マイネはこの公演の時点で64歳だが、年齢をまったく感じさせない伸びと、ベテランならではの表現力を兼ね備えたヴォーカルを聴かせる。
母国ドイツでのステージということもあり、「ダンケ・シェーン、ミュンヘン!」などのドイツ語MCを聴くことが出来るのも貴重だ。
ルドルフ・シェンカーが鋭角的に刻むギター・リフの切れ味は健在で、ステージ狭しと走り回るアクションも活気に満ちあふれる。
ジェイムズ・コタック(ドラムス)、パウエル・マキオダ(ベース)の鉄壁のリズム・セクションもバンドに多大な貢献をするものだ。
ステージ上のスクリーンにはバンドの歴史を刻むさまざまな映像が映し出され、1983年、32万5千人という空前の大観衆が集結したUSフェスティバルのフッテージからショーが始まる。火柱が噴き上がるパイロテクニクス効果も多く、ライヴ・パフォーマンスを盛り上げる。
『フォーエヴァー・アンド・ア・デイ』はスコーピオンズの半世紀の軌跡をたどったドキュメンタリーだ。
1973年、初のテレビ出演時の「ディス・イズ・マイ・ソング」(ギターはウリ・ジョン・ロート)、デビュー・アルバム『ロンサム・クロウ』から「アイム・ゴーイング・マッド」ミュージック・ビデオ、1978年の初来日公演のオフショット、1983年のUSフェスティバルでの37万5千人の大観衆を前にしたライヴ・パフォーマンスなど、バンドの栄光の歴史を数々の映像で追っていく。
1988年、西側のロック・バンドとして初めて大規模なライヴを行った彼らは1989年、のモスクワ・ミュージック・ピース・フェスティバルにも出演。
1989年、ベルリンの壁の崩壊も含む時代の変動を歌った「ウィンド・オブ・チェンジ」は全世界で1,400万枚という空前のヒットを記録した。
ミハイル・ゴルバチョフ元ソ連大統領のインタビューも本作に収録するなど、本作では彼らが時代のターニング・ポイントの真っ只中にいたことを物語っている。
バンドのメンバー達に加えてルドルフ・シェンカーの弟であるマイケル・シェンカーやハーマン・ラレベルなどの元メンバー、ポール・スタンレー(KISS)、ドン・ドッケン(ドッケン)、ウラジミール・クリチコ(ボクシング世界チャンピオン)らの談話を交えなが綴られる物語は、スコーピオンズというバンドの本質を表現するものだ。
いよいよ来日が迫ったスコーピオンズ。このスペシャル・ダブル・パッケージは『ラウド・パーク16』に向けたプレリュード(序曲)であり、何度でも繰り返しひもときたいハード・ロックの教典だ。


■デーモン閣下 / デーモン閣下 悪魔的歌唱論(2160円)

デーモン閣下が、初めて「歌唱」について語り尽くす書籍、登場!地球デビュー30周年を記念して、魔暦17(2015)年に期間限定再集結を果たした聖飢魔IIのフロントマン、デーモン閣下。ヘヴィメタル、ハードロックのみならず、ポップス、歌謡曲など、さまざまなジャンルを巧みに歌い上げる実力派シンガーである閣下が、初めて“歌うこと”について徹底的に語り尽くした書籍が登場です。これまでのヴォーカリストとしての歩みを振り返りながら、ヴォーカル・テクニックやパフォーマンス、コンディションの整え方を始め、プロフェッショナルとは? エンタテインメントとは?といったテーマを、閣下独自の視点で鋭く分析。巻末には、特別企画としてプロ・ヴォイストレーナーによる閣下のヴォーカル・スタイル研究も収録。すべてのヴォーカリスト、エンターテイナー必読の書籍です。


■ANGEL OF SODOM / Divine Retribution(2268円) 輸入盤

プロレスラーのStarBuck(The Canadian Rebel)ことMichael Majalahti(Vo)らによるフィンランドのトリオ・スラッシュ・メタル、15年デジタルのみでリリースされていた1stアルバムのCD化。ボーナス・トラック2曲収録。


■JACKDEVIL / Back To The Garage(2160円) 輸入盤

VIOLATORやNERVOSAらと並んでブラジルの若手スラッシュ・メタル・シーンを牽引するJACKDEVIL、12年デモ『UNDER THE SATAN COMMAND』と13年EP『FASTER THAN EVIL』のカップリングに2ndアルバム『EVIL STRIKES AGAIN』収録の曲のスペイン語ヴァージョンを収録したコンピレーション。


■MARTYR / For The Universe(2160円) 輸入盤

2枚のアルバムを残したオランダの正統メタル・バンド。85年にMegatonからリリースされていた1stアルバム。オランダと言えばPICTURE。そのPICTUREの影響もあるが、いかにも欧州らしいメロディとヨーロピアン・メタル・スタイルとも言うべきピュアなヘヴィ・メタルの旨みにも溢れたサウンドはHELLOISEと並び称されるべきサウンド。本作はヨーロピアン・メタルの真髄を見せる名盤。16年ブラジルClassic Metal再発盤。


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